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ブルーレイ Archive

ONKYO TX-SA607(B/S) 7chパワ-アンプ搭載AVセンター


念願のTX-SA670を飼いました。TX-SA703をずっと使ってたのですが窓際から雨が降りこみおしゃかになりました。

この機会に次はYAMAHAでも と思ってたのですが、やっぱり結局ONKYOになっちゃいました。

なにに 魅かれたかというと

まずは下記のブルーレイ対応2点

ひとつはブルーレイディスクの次世代映像を伝送 TX-SA607(B) に搭載のHDMI ver.1.3aは、フルスペックハイビジョン(1080p)やブルーレイディスクに収録される「36bit ディープカラー」映像まで伝送します。 現行ハイビジョンの色深度「24bit フルカラー」を超える次世代の映像記録方式として注目されている 「36bit ディープカラー」ですねえ。

また、色空間も従来のsRGBを超える「x.v.Color」に対応してますし。

次に

ブルーレイディスクの先進HDサラウンドに対応しました。 最大でDVDの約10倍もの容量をもつブルーレイディスクには、より情報量の多い高密度な映像や音声データを収録することが可能です。 SA607は最先端の音声規格「Dolby TrueHD」、「DTS-HD Master Audio」に対応したデコーダーを搭載していますので、ブルーレイディスクに収録されたHDサラウンドの音声を存分に楽しめます。

そのつぎは 私のSHARP AQUOSの ハイビジョンTVとシステム連動しまーす、「RI HD」機能

最先端のインターフェースであるHDMI 端子を活用した「RI HD」機能を搭載し、ハイビジョンTVなどとのシステム連動を実現。電源スタンバイ連動や自動入力切換え、TVのリモコンによる本機のボリューム調整とテレビスピーカー/シアタースピーカーの再生切換えが働きます。また東芝製レグザリンク対応テレビ「レグザ」との組み合わせでは、独自のコントロールコマンドによりHDMI入力拡張切換えの操作も可能です。また新たに、対応機器との接続確認とリンクの設定を自動で行える「RIHD自動検出設定」が備わりました。

最先端「ドルビープロロジックⅡz」

そしてフロントハイスピーカーなるものはどんなものか??? フロントに4本スピーカーをつけるのですねえ。 「ドルビープロロジックⅡz」。 フロントL/Rスピーカーの上部に設置するフロントハイスピーカーを加えることで、これまでのサラウンドシステムの水平方向の表現に加え、垂直方向も含む三次元的な空間表現が可能になりました。

後方での音像の動きに比べ、前方での音像の動きに対して、人間はより敏感であるという事実からも、フロントに高さ方向のスピーカーを配置することが理想的であるといえます。また、お部屋のレイアウトの都合などで、サラウンドバックスピーカーを設置できない場合でも、ドルビープロロジックⅡzならフロントハイスピーカーを追加して、よりドラマチックで新しい7.1ch環境を構築することができます。

さっそくやってみましたよ。未知の体験です。

まだまだ魅力はいっぱいです。地味だけどこれ。 TV番組途中のCM放送時などに生じる音量差を自動的に緩和する「AudysseyDynamic Volume」機能を搭載

703にはなかったんでCMで急にボリュームあがってたんですよね。

そしてそして なによりも ここからが胆。

【プレゼント】ユニバーサルポート専用iPod Dock UP-A1(B)をプレゼント。

IpodがつなげられるDock 1万円相当が もれなくついてくる。

ただしONKYOダイレクトで勝った場合だけです。

だいたいほかで41000円ぐらいかな607が。

ダイレクトでかうと49800円 でもDockつき。

さらに 1%金利の分割払い可能。 私は24回払いにして 初回4298円で あとは毎月2000円ぽっきりで23回。

これでかいました。

AVセンターなら もう迷わずこれです。

TX-SA607(B) (601000095) ドルビープロロジックIIz対応 AVセンター TX-SA607(B)

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「Blu-ray 3D」の規格化完了


フルHD 3Dを家庭で実現 -MVCで1080p×2の映像収録。既存プレーヤーでも2D表示

 Blu-ray Disc Association(BDA)から「Blu-ray 3D」の規格が完成したと発表されました。

 Blu-ray Discに記録した3D映像の再生/表示を実現するための規格で、ハードウェアとソフトウェアの双方の規格を固めた。Blu-ray 3Dでは、左目/右目のそれぞれに1080pのフルHD映像を用意し、ディスクに収録、プレーヤーで再生するためのフォーマットが決められていて対応のテレビであれば、液晶やプラズマなどの方式を問わず、3D表示が可能となります。

 今後登場するBlu-ray 3D対応プレーヤーでは、2Dの再生にも対応。また、Blu-ray 3Dのディスクは2Dのみ対応のBDプレーヤーでも2Dの映像として再生できる。なお、PlayStation 3はシステムソフトウェアのアップデートで全数がBlu-ray 3Dに対応する。

 Blu-ray 3Dでは、Multiview Video Coding(MVC)と呼ばれるMPEG-4 AVC/H.264を拡張した、コーデックのエンコーディングを採用。MPEG-4 MVCにより、右目/左目用の2つの映像を用意しながら、通常の2D収録コンテンツに対し50%程度のデータ容量増で3Dを実現できるとする。

 また、グラフィックの強化も図られ、ナビゲーションメニューや字幕の3D対応が行なわれている。Blu-ray 3Dの仕様は、メーカーやコンテンツプロバイダに順次提供される。

 Blu-ray 3D対応製品については、パナソニックやソニーが2010年の製品化を予告しており、テレビやBlu-rayプレーヤー、ビデオソフトなどが2010年内に発売される見込みです。楽しみですね。

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アンケートに答えてブルーレイDIGAを当てる

パナソニック電工ホームエンジニアリングが注目の期間限定クリスマスキャンペーンを実施してます。

Panasonic DMR-BW970 2009 年12月14日から20日までの期間、パナソニック電工ホームエンジニアリング/リファイン営業部が運営するWebサイトでホームシアターに関するカンタンなアンケートに答えるだけで、抽選で3名様に、パナソニックのブルーレイレコーダー「DMR-BW970」が当たる。

詳しくはこちらから http://www.sutekina-kukan.com/campaign.html

<プレゼント商品> ブルーレイDIGA Panasonic DMR-BW970 http://panasonic.jp/diga/products/blu-ray/bw970/

<応募期間> 2009年12月14日(月)~20日(日)

<応募方法> パナソニック電工ホームエンジニアリング/リファイン営業部のWebサイト内、「クリスマスキャンペーン」のページ http://www.sutekina-kukan.com/campaign.html で、アンケートに答えるだけです!

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